殺意の交差点

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,069回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1992年06月30日 殺意の交差点 (双葉文庫)

子どもの頃から目立ちたがり屋の拝原欣治はひと回りも年上のレストラン・チェーン店の女社長と結婚した。もちろん、金が目当ての結婚だった。だが、思惑は見事にハズれ、拝原が自由に使える金は僅か。拝原の胸に殺意が芽生えた。完璧なアリバイを用意して妻殺しを実行に移したのだが…。本格派の著者が放つサスペンスあふれる長編ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

殺意の交差点の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

殺意の交差点の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

まさに、殺意の交差点!

財産目当てに一回り年上の女社長と結婚した拝原は、知人にそそのかされ、妻の殺害を計画。その男にアリバイ工作を任せ、意を決して出張先のホテルから自宅に侵入するが、、、家で寝ているはずの妻は不在。目的を果たせず残念な思いと、どこかホッとした思いを抱きつつ、やむなくホテルに戻ると、今度はその知人が姿を消している。
そのまま消息を絶った知人を、その友人でもあるホテル支配人と共に追うが。。
登場する人間がことごとく極悪人で、殺人を犯そうとしていた拝原がまともに思えてくるという予想外の展開は、なかなか面白い。そんな偶然はありえないだろう、と思うのも確かだが、読後にはタイトルの絶妙さに得心がいく。
殺意の交差点 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 殺意の交差点 (双葉文庫)より
4575503746
No.0
(3pt)

まさに、殺意の交差点!

財産目当てに一回り年上の女社長と結婚した拝原は、知人にそそのかされ、妻の殺害を計画。その男にアリバイ工作を任せ、意を決して出張先のホテルから自宅に侵入するが、、、家で寝ているはずの妻は不在。目的を果たせず残念な思いと、どこかホッとした思いを抱きつつ、やむなくホテルに戻ると、今度はその知人が姿を消している。
そのまま消息を絶った知人を、その友人でもあるホテル支配人と共に追うが。。
登場する人間がことごとく極悪人で、殺人を犯そうとしていた拝原がまともに思えてくるという予想外の展開は、なかなか面白い。そんな偶然はありえないだろう、と思うのも確かだが、読後にはタイトルの絶妙さに得心がいく。
殺意の交差点 (FUTABA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 殺意の交差点 (FUTABA NOVELS)より
4575002836

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る