傭兵代理店シリーズ

渡辺裕之

『傭兵代理店シリーズ』は渡辺裕之のシリーズ小説。

参考

最強の傭兵集団“リベンジャーズ”が解散、リーダーの藤堂浩志が姿を消して半年。残された面々は戦いを続けるか否かの岐路にあった。そんな折、東京に残った者に監視が。尾行すると、監視者は防衛省へ。更に傭兵代理店が爆破される。防衛省が代理店を潰そうとしているのか!?傭兵たちは再び集結し―。浩志との邂逅を振り返りつつ、その後の傭兵たちを描く待望の外伝。
傭兵の岐路 傭兵代理店外伝 (祥伝社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を11件表示しています

1作目

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各国の傭兵たちを陰でサポートする―それが「傭兵代理店」である。東京で密かに運営される代理店に、藤堂浩志が訪れた。

2作目

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マレーシアで静養していた傭兵・藤堂浩志を襲った謎の集団。

3作目

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東京・六本木で五十口径もの拳銃を使う殺人事件が相次いだ。被害者はすべてアラブ系人種。

4作目

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友人であり元傭兵仲間である“大佐”が失踪したことを知った藤堂浩志はクアラルンプールへ飛ぶ。

5作目

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藤堂浩志はソマリア沖にいた。国外で武力行使ができない防衛省は、苦肉の策として浩志たち傭兵を海賊対策に派遣したのだ。

6作目

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一九五七年名古屋市生まれ。中央大学経済学部卒業。

7作目

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アメリカの最高軍事機密である最新鋭戦闘機F‐22、通称“ラプター”が演習中ミャンマーで遭難した。

8作目

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中国での最新戦闘機の奪還作戦に際し行方不明となった傭兵・藤堂浩志。

9作目

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アメリカ、カリフォルニア。傭兵・藤堂浩志と恋人・美香の姿がそこにはあった。

10作目

C 0.00pt 0.00pt 3.60pt

暗殺集団“ヴォールク”を殱滅させるべく、傭兵・藤堂浩志は決死のチームで敵の本拠地があるモスクワを目指す。

11作目

B 0.00pt 0.00pt 4.83pt

最強の傭兵集団“リベンジャーズ”が解散、リーダーの藤堂浩志が姿を消して半年。