トミーとタペンス・シリーズ

アガサ・クリスティ

トミーとタペンス (Tommy and Tuppence) は、アガサ・クリスティによる長編、および短編作品に登場する、夫婦の探偵あるいは諜報員。クリスティの作品の中でも人気が高い。(wikiより)

参考

お金をもうけよう―ひさかたぶりに再会した幼なじみのトミーとタペンスは、青年冒険家商会なるものをつくった。が、その直後、英国の極秘文書消失事件に巻き込まれてしまう。まもなく文書を狙う地下組織の大ボスが現われ、冒険また冒険の展開にふたりの運命は?好奇心にとっても富む名コンビ結成の記念的作品。
秘密機関 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

B 6.00pt 6.50pt 4.36pt

お金をもうけよう―ひさかたぶりに再会した幼なじみのトミーとタペンスは、青年冒険家商会なるものをつくった。

2作目

B 0.00pt 6.20pt 4.36pt

情報部からナチの大物スパイ“NとM”の正体を秘密裡に探るという任務を帯びたトミーは、妻のタペンスには内緒で任地へと赴いた。

3作目

C 0.00pt 5.50pt 4.35pt

亡くなった叔母の遺品、一幅の風景画を見たタペンスは奇妙な胸騒ぎをおぼえた。

4作目

D 0.00pt 5.00pt 3.82pt

長閑な生活をおくるべく、トミーとタペンスは田舎の家へ引っ越した。

短編集

D 0.00pt 6.00pt 3.78pt

冒険好きな若夫婦のトミーとタペンスが、国際探偵事務所を開設した。