名探偵三途川理シリーズ

森川智喜

『名探偵三途川理シリーズ』(さんずのかわことわり)は森川智喜のシリーズ小説。

参考

「真実を映し出す鏡」をもつ反則の名探偵・襟音ママエは、舞い込む事件の真相は分かるが、推理は大の苦手。ある事件が縁で顔を合わせた探偵・三途川理が、窮地に陥れようと策を練っていることも知らず―。おとぎ話のような愛らしい世界で、鋭い論理バトルが展開される、第十四回本格ミステリ大賞受賞作。
スノーホワイト (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を6件表示しています

1作目

C 6.00pt 6.77pt 3.57pt

極上のキャットフードを作りたい―化けネコ・プルートは人肉ミンチの生産に乗り出した。

2作目

B 6.33pt 6.96pt 3.91pt

「真実を映し出す鏡」をもつ反則の名探偵・襟音ママエは、舞い込む事件の真相は分かるが、推理は大の苦手。

3作目

D 0.00pt 5.29pt 4.00pt

身体を自在に着脱できる人形男がどこまでも追ってくる!目的は、生みの親である博士にもう一体動く人形を作らせること。

4作目

- 0.00pt 5.50pt 4.00pt

魔法の指輪で人の記憶を宝石にする青年・カギノ。彼は相棒とユイミとともに、ある宝石を求め「思い出泥棒」として活動している。

5作目

- 0.00pt 3.00pt 2.00pt

アンフェア女王の独裁により、平和が失われた魔法の国。

6作目

- 0.00pt 0.00pt 2.00pt

地上に舞い降りて楽しく遊び過ぎてしまった三人の天使達。