薬剤師・毒島花織の名推理

塔山郁

参考

ホテルマンの水尾爽太は、医者から処方された薬を丹念に塗るも足の痒みが治まらず、人知れず悩んでいた。薬をもらいに薬局に行くと、毒島という女性薬剤師が症状についてあれこれ聞いてくる。そして眉根を寄せて、医者の診断に疑問を持ち……。ホテル客室の塗り薬紛失事件に、薬の数が足りないと訴える老人、痩身剤を安く売る病院など、毒島は薬にまつわる事件や謎を華麗に解決していく! 病院や薬剤師、薬への正しい向き合い方もわかる一冊です!
薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の華麗な推理 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)(「BOOK」データベースより)

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1作目

B 0.00pt 7.00pt 3.60pt

ホテルマンの水尾爽太は、医者から処方された薬を丹念に塗るも足の痒みが治まらず、人知れず悩んでいた。

2作目

C 0.00pt 6.00pt 4.05pt

ホテルマンの爽太は、薬剤師の毒島(ぶすじま)さんに思いを寄せている。

3作目

C 0.00pt 6.33pt 4.13pt

薬剤師の毒島さんは、薬にまつわる不思議な出来事をまるで名探偵かのように鮮やかに解決する。

4作目

C 0.00pt 6.50pt 4.50pt

累計12万部突破の人気シリーズ最新刊!薬剤師の毒島さんに憧れる爽太の前に、彼女の恩人だという男性・宇月が現れた。

5作目

C 0.00pt 6.50pt 4.00pt

最強の薬剤師・毒島さんが今回挑む事件のカギは大麻!? 毒島さんに最大の危機が迫る!累計15万部突破! 大人気お薬ミステリーシリーズ最新刊。