ネビュラ賞(長編賞)(2000年代)

ネビュラ賞 長編小説部門(Nebula Award for Best Novel)は、アメリカSFファンタジー作家協会 (SFWA) がサイエンス・フィクションおよびファンタジーの小説から、最優秀作品を選考するネビュラ賞の長編小説部門(規定は後述)。1966年から毎年授与されている。

グラウザー賞は日本ではドイツ推理作家協会賞と呼ばれることもある。

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受賞作品を10件表示しています

2009年

受賞

アーシュラ・K・ル=グウィン『パワー』

2008年

受賞

E 3.00pt 4.00pt 3.28pt

安ホテルでヤク中が殺された。傍らにチェス盤。

2007年

受賞

ジャック・マクデヴィット『探索者』

2006年

受賞

ジョー・ホールドマン『擬態―カムフラージュ』

2005年

受賞

A 0.00pt 0.00pt 4.91pt

チャリオン国太后イスタは鬱々としていた。元国主の夫はとうに亡く、娘はチャリオンの国主となっている。

2004年

受賞

エリザベス・ムーン『くらやみの速さはどれくらい』

2003年

受賞

ニール・ゲイマン『アメリカン・ゴッズ』

2002年

受賞

キャサリン・アサロ『The Quantum Rose』

2001年

受賞

グレッグ・ベア『ダーウィンの使者』

2000年

受賞

オクティヴィア・E・バトラー『Parable of the Talents』