ネビュラ賞(長編賞)(1970年代)

ネビュラ賞 長編小説部門(Nebula Award for Best Novel)は、アメリカSFファンタジー作家協会 (SFWA) がサイエンス・フィクションおよびファンタジーの小説から、最優秀作品を選考するネビュラ賞の長編小説部門(規定は後述)。1966年から毎年授与されている。

グラウザー賞は日本ではドイツ推理作家協会賞と呼ばれることもある。

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受賞作品を10件表示しています

1979年

受賞

ヴォンダ・マッキンタイア『夢の蛇』

1978年

受賞

フレデリック・ポール『ゲイトウェイ』

1977年

受賞

フレデリック・ポール『マン・プラス』

1976年

受賞

ジョー・ホールドマン『終りなき戦い』

1975年

受賞

アーシュラ・K・ル=グウィン『所有せざる人々』

1974年

受賞

アーサー・C・クラーク『宇宙のランデヴー』

1973年

受賞

A 0.00pt 0.00pt 4.38pt

西暦2070年。研究室の試薬ビンを手にした化学者フレデリック・ハラムは驚愕した。

1972年

受賞

- 0.00pt 0.00pt 4.00pt

この惑星では「わたし」という言葉が禁じられている。自己を主張するのは猥褻で卑しむべきことなのだ。

1971年

受賞

ラリー・ニーヴン『リングワールド』

1970年

受賞

アーシュラ・K・ル=グウィン『闇の左手』