ネビュラ賞(長編賞)(1970年代)
ネビュラ賞 長編小説部門(Nebula Award for Best Novel)は、アメリカSFファンタジー作家協会 (SFWA) がサイエンス・フィクションおよびファンタジーの小説から、最優秀作品を選考するネビュラ賞の長編小説部門(規定は後述)。1966年から毎年授与されている。
グラウザー賞は日本ではドイツ推理作家協会賞と呼ばれることもある。
グラウザー賞は日本ではドイツ推理作家協会賞と呼ばれることもある。
ネビュラ賞(長編賞)について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
ヴォンダ・マッキンタイア『夢の蛇』
フレデリック・ポール『ゲイトウェイ』
フレデリック・ポール『マン・プラス』
ジョー・ホールドマン『終りなき戦い』
アーシュラ・K・ル=グウィン『所有せざる人々』
アーサー・C・クラーク『宇宙のランデヴー』
- 0.00pt 0.00pt 4.00pt
この惑星では「わたし」という言葉が禁じられている。自己を主張するのは猥褻で卑しむべきことなのだ。
ラリー・ニーヴン『リングワールド』
アーシュラ・K・ル=グウィン『闇の左手』