フランス推理小説大賞(1990年代)

フランス推理小説大賞(Grand prix de littérature policière)は、フランスの推理小説の賞。1948年、評論家・小説家のモーリス=ベルナール・アンドレーブ(フランス語版)(1918-2005)により創設された。新進作家の激励を目的とした登竜門的な賞で、部門はフランス語作品部門と翻訳作品部門がある。審査員は国際的に著名な人物10人が務める。(wikiより)

フランス推理小説大賞について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

受賞作品を10件表示しています

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平均点 件数
1999年 - ローラン・ベネギ『La paresse de Dieu』 --- -
1998年 - Serge Gardebled『Sans homicide fixe』 --- -
1997年 ブリジット・オベール:森の死神 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 213-2)) - 0.00pt
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1996年 - Jean-Hugues Oppel『Ambernave』 --- -
1995年 - Philippe Huet『La main morte』 --- -
1994年 ジャン=ジャック・フィシュテル:私家版 (創元推理文庫)

友人ニコラの新作が彼を超一流作家に押し上げることを、私は読み始めてすぐに確信した。

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4.00pt
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1993年 - Paul Couturiau『Boulevard des ombres』 --- -
1992年 - トニーノ・ベナキスタ『La Commedia des ratés』 --- -
1991年 - エルヴェ・ジャウエン『Hôpital souterrain』 --- -
1990年 - ミシェル・カン『Billard à l'étage』 --- -