フランス推理小説大賞(1960年代)
フランス推理小説大賞(Grand prix de littérature policière)は、フランスの推理小説の賞。1948年、評論家・小説家のモーリス=ベルナール・アンドレーブ(フランス語版)(1918-2005)により創設された。新進作家の激励を目的とした登竜門的な賞で、部門はフランス語作品部門と翻訳作品部門がある。審査員は国際的に著名な人物10人が務める。(wikiより)
フランス推理小説大賞について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
ジャン=ピエール・アレム『Le Crocodile dans l'escalier』
Michel Carnal『La jeune morte』
B 6.33pt 6.15pt 3.91pt
わたし、ミは、火事で大火傷を負い、顔を焼かれ皮膚移植をし一命をとりとめたが、一緒にいたドは焼死。
Pierre Forquin『Le Procès du diable』
※実施されず