フランス推理小説大賞(1960年代)

フランス推理小説大賞(Grand prix de littérature policière)は、フランスの推理小説の賞。1948年、評論家・小説家のモーリス=ベルナール・アンドレーブ(フランス語版)(1918-2005)により創設された。新進作家の激励を目的とした登竜門的な賞で、部門はフランス語作品部門と翻訳作品部門がある。審査員は国際的に著名な人物10人が務める。(wikiより)

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受賞作品を10件表示しています

1967年

ジャン=ピエール・アレム『Le Crocodile dans l'escalier』

1964年

Michel Carnal『La jeune morte』

1963年

B 6.33pt 6.15pt 3.91pt

わたし、ミは、火事で大火傷を負い、顔を焼かれ皮膚移植をし一命をとりとめたが、一緒にいたドは焼死。

1962年

Pierre Forquin『Le Procès du diable』

1961年

※実施されず