薬屋のひとりごと9

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評判

薬屋のひとりごと9の評価:

4.23/5点 レビュー 78件。 C ランク

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平均点4.23pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全60件 21〜40 2/3ページ
No.40
(5pt)

一気読み必至

面白い。次号を早く見たいです。
薬屋のひとりごと9 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと9 (ヒーロー文庫)より
4074424207
No.39
(5pt)

面白かった

名探偵コナンみたい
薬屋のひとりごと9 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと9 (ヒーロー文庫)より
4074424207
No.38
(5pt)

はやく

次が読みたいです!

面白くて一気に読めてしまいます。
おすすめです!
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4074424207
No.37
(5pt)

面白い

9巻読んでも飽きない 早く次の巻発売してください
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4074424207
No.36
(5pt)

ジンシと猫猫は運命共同体

随分前にテレビで林修さんがこの本を紹介しており、サンデーの漫画アプリで立ち読みしてハマりました。アラフォーだけど。。
web版、小説版、ガンガン版と読み漁り、ついに制覇して原作小説の新しい部分に突撃すべく7巻から9巻まで読み終えました。

ライトノベルとしては王道、ラブコメ中心になるのかと思ってましたが、ジンシの人生最大の賭けに巻き込まれる形で猫猫のキャリアが大きく開かれることに。

ジンシは猫猫との結婚を叶えたいというのもあるけど、兄帝の臣下として人として生きる道を切り拓くキッカケを作り出した。猫猫は妓女から生まれた身から医官に大出世するキッカケを掴んだ。
単なるラブコメでは終わらない、運命に挑戦する2人に周囲が感化される。そしてジンシと猫猫は運命共同体になり、のちのちは国を支える存在となるのでしょう。

よい結末を迎えてほしい。そして途中で尻つぼみになって終了とならないことを祈ります。
薬屋のひとりごと9 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと9 (ヒーロー文庫)より
4074424207
No.35
(5pt)

何度読んでも面白い笑

一度読んだら、繰り返し読まない私が唯一何度も読み返した小説です。
何度1巻から読み返しても面白い小説です。
猫猫とジン氏の関係、羅族とのやり取り等、笑えるやり取りが沢山あり、読んでて飽きないです。
中華ファンタジーはこの小説が初めてですが、中華ファンタジーを読んだ事無い方にも是非読んで欲しい作品です。

9巻は、猫猫とジン氏の絡みがあまり出てこないですが、羅族が面白い。
他にも個性豊かなキャラが出てきますが、羅族が個人的にも面白いです。
また、他の方が言ってる通り、最後の方で予想だにしない事を猫猫がするので驚き‼️
姚と燕燕、可愛いね♡
最初読んだ時は、苦手だったけど、何度も読み返すと愛着湧くね。
また、1巻から読み返そ♫
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4074424207
No.34
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謎解き

主人公の猫猫を中心に繰り広げられる謎解きと周りの人達とのやり取りがとても楽しく、あっという間に読み終えてしまいました。次巻が待ち遠しいです。
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4074424207
No.33
(4pt)

何もなかった頃より距離は近づいた…けど…

もやもやがまだまだ続き二人の関係も進展しませんが、次への大切な布石となると思う。楽しく読ませて頂きました。
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4074424207
No.32
(5pt)

おもしろい!

あっという間に全巻読破。続きが早く読みたいです!
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4074424207
No.31
(5pt)

すっきりしてる

伏線というか、読んでて「ん?」と引っかかるところはきちんと回収してくれてるのが読みやすい
現代風のところとかモデルにした時代とか、幅が広いけどそこまで違和感なく読める(ファンタジーだしOKだと思える内容)
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4074424207
No.30
(5pt)

猫猫が禁断の領域に手を出す!

面白かったです!仕方なしとは言え、猫猫が禁断の領域に手を出します。二人の関係と合わせて、これからの展開が気になります。
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4074424207
No.29
(5pt)

おもしろかった。

最近、ハマっているシリーズ。読みごたえがあり、おもしろかったです。ありがとうございました。
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4074424207
No.28
(5pt)

もじゃ眼鏡が良いこと言ってます

いいね羅半! 金儲け大好き♪だけの男じゃないと思ってた!
あと、これって恋愛フラグ立ってますよね? まだ小っちゃい旗だけど。
ああ~楽しみ♪ 今後の展開に期待しとこう。
それにしても、しのとうこさんの描く彼は、いつもちょっとカッコイイ。文章から想像する羅半×1.5倍くらい。
もしかして、しのさんもお気に入りなんでしょうか?
初登場の時から好きでしたが、この巻のセリフで、さらに大好きになりました。
地味だけど。ええ、地味キャラなんだけど。羅半、イイです。煮ても焼いても食えなさそうなところとか。

今回、姚のセリフが男前。ツンデレは残しつつ、この子も良い感じに成長してますね。
燕燕はあいかわらず…かと思いきや。
これまでのように姚を過保護に守るだけじゃなく、姚の意志を尊重して、彼女の行動を止めずに見守ろうとしてるところは、すごい進歩じゃないかな。
9巻で実は一番キツイ目にあってるのは、多分きっと燕燕(笑)。我慢しすぎで胃に穴が開かないか、そのうち血を吐いたりしないのかと心配です。
天祐もだんだん本領発揮。脇キャラたちの行く末を想像するとワクワクさせられて、今から10巻が待ち遠しい♪

さて本題。猫猫と壬氏について。
8巻の続きは、やっぱりこうで正解だったと思う。
無理矢理は、ちょっと。いやそれはそれで大好きな展開ではあるんですが。猫猫もそのうち許してあげるだろうし。
ただやっぱり、火傷の手当てもせずその展開はナシかなぁと。壬氏がひどい痛みを我慢しながらっていうのも。
ここまで引っ張ったんだから、ファン全員が祝福できる流れでそうなってほしい。
でも、あの流れのままそうなってたところも読んでみたかったので!
[うりにっき]で読ませてもらえて嬉しかったです♪ これで心残りゼロ。日向先生、ありがとうございました!
そういえば今回、馬一家の濃さにやられて壬氏がかすんで見えてた。
唯一きらきら光ってたのが、あのイラスト。薔薇が。やぶが。
壬氏のきらきらが、やぶ医者のためだけのものだとわかったところで、チッ!と舌打ちしてました。なんてもったいない…。
まぁでも最後のイラストではちゃんと、猫猫と壬氏にキュンとさせてもらえたから。許してあげよう、やぶ。

気付きたくなかったことに、とうとう気付いてしまった猫猫。これで2人の関係もまた変わっていくのかも?
猫猫から壬氏への、初めての。ここにきて、やっとの。
このシーンが9巻のベストショットですね。貴重すぎる。テレテレする壬氏も可愛くて。
面白かったです!
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4074424207
No.27
(5pt)

可愛い絵と読みやすい中国時代ファンタジー

中国の時代物ファンタジーですが、分かりやすい内容なので読みやすいです。猫猫の独特なキャラクターも面白味がありますね。
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No.26
(5pt)

最高です!!

言葉が足りない者同士がどう関係を紡いでいくのか、物語がテンポよく進む中でなかなか二人の関係が進まないのがじれったいですが、読んでいてとても楽しい物語です。早く続編が読みたいです。
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No.25
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続編期待

新しい主人公の人間関係が広がった感じがします。早く続きが読みたいです。
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No.24
(4pt)

この物語はいつ終わるのでしょう。

中古を一括購入して一気読みしました。

6〜7巻あたりから感じていたモヤモヤ(違和感)が9巻を読み終わるとイライラ(怒り)に変わる・・・
作者も飽きてきたのでしょうか?それともふざけてるのでしょうか、、。
登場人物と事件が増えすぎて、最初の頃のような面白さが感じられません。言葉遣いもどんどん荒くなってきていますし、水蓮が親指をたてる(7巻)とか、諜報員の一族とはいえ存在自体が煩い雀さんとか、猫猫が皮膚移植を考えていたりとか、読んでいる側が浸っている世界観を壊すものが目立ちます。
せめて編集がきちんとなされていたら、と思うと尚更残念で仕方ありません。
お話はまだまだ続くようですが、発刊ペースも遅いようなので、この調子では完結する前に興味を失ってしまいそうです。
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4074424207
No.23
(5pt)

ご満悦の様子でした。

知人の娘さんに頼まれました。
新刊が出るのを心待ちにしていたそうです。
知人曰く、「娘は読み終わるまで身じろぎもしないで一気に読んでいたよ。」
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4074424207
No.22
(5pt)

イメージ通り

ドラマCD欲しさに文庫本を買いました声優さんには詳しくないのですが、イメージ通りでした。
本編では壬氏と猫猫のラブラブは少なかったのが残念です。
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4074424207
No.21
(4pt)

猫猫西へ...

前回、月の君が自分の体に焼き印を押した続きから。
猫猫はこれを機会に外科の知識を得ようとするが、羅門は...

お嬢様、姚は猫猫が新たな技術を修得しようとする動きに気づいてしまい...
燕燕はその動きに...
羅半も微妙に登場。

小蘭から子翠、子翠から姚、姚から雀?
相棒リレーは姚から新キャラ、人妻雀さんに引き継がれた?
姚の出番は...当分ないのかな...
雀さん、どちらかと言うと子翠系かな?
かなりの変わり者で、裏に何かありそうな所まで。
そう言えば、子翠、再登場はないのか...?

月の君と猫猫は再び西へ。
西の都で待ち受けるのは?
そして、そろそろ覚悟を決めたのか、猫猫は...
馬一族、変な人ばかりで...
馬閃は...これだけか。 しかし、代わりに強烈な人々が。 高順が唯一の...良心?

二人の関係、西都で何が起こるのか?
そして、パパは何をやらかすのか?
今回、分厚いわりに大きな展開は...最後の方のアレくらいか。
新たな舞台の新たな物語、続きが楽しみです。
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4074424207