三重殺
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
7.00pt
5.75pt
Amazon平均点
4.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
↑現実的
11.00pt
5.00pt
←非ミステリ
63.00pt
ミステリ→
10.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,329回
お気に入りにされた回数
1回
読書済み登録回数
8回
- このページのURL
あらすじ
評判
三重殺の評価:
7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク
三重殺の総合評価:
7.50/10点 レビュー 2件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
デビュー作はイマイチだったが、本作はだいぶんこなれてきた印象で、3度に渡って殺された被害者の名前が同じという不可能トリックに挑んだ意欲作だ。
鮎川哲也氏の黒いトランク的な死体の移動トリックによる偽装ネタだが、シンプルながらなかなか効果を挙げている。
新本格系作品としてはかなりマイナーな作品だが、当時ならではの青臭さも含めて楽しんでもらいたい作品である。