アルプス秘湯推理旅行

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,696回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1996年06月01日 アルプス秘湯推理旅行 (広済堂文庫)

※あらすじは登録されていません

評判

アルプス秘湯推理旅行の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

アルプス秘湯推理旅行の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

占いブームに、楽しく読みやすい事件ツアー

私は2000年以前のシリーズは知らないのもあり、占いも楽しめる可愛いシリーズ自体があるのを、最近知りました。重いテーマのや、複雑な推理展開の小説が続いたなか、久しぶりに一気に読めました!!
これだけ女性がいると大変だな・・と思わせて・??また、主人公のキャラ特性がわかりやすく、清々しい安曇野そのものが人生の分岐点に行ったので、何だか運命を感じました。。
占いは隠れた私たちの声を聴き、表してくれる半面、新たな展開と悲劇を生んでしまうこともある・・昨今の世相からもそう感じます。時を経て占いの種類も多く、複雑な社会になりこの系統のミステリーの融合性ある作品が、生まれると思います。。
10代の頃は、「罪を償うなんてセリフはよく使われるけど、無責任でできないよね」と友達とも話し、金田一など単純なエンタメの見方をしていました。今はもっと双方の境遇や気持ち、社会問題を考えて作品に触れますが、もともとそんな推理ものの奥深さと醍醐味に惹かれたんですね!!
アルプス秘湯推理旅行 (広済堂文庫) Amazon書評・レビュー: アルプス秘湯推理旅行 (広済堂文庫)より
4331605302

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る