無惨なり: 日暮左近事件帖10

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
327回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2021年03月10日 無惨なり (日暮左近事件帖)

常陸国土浦藩の御刀蔵が破られ名刀相州五郎正宗が奪われた。公事宿の出入物吟味人・日暮左近は、その一件が秩父忍びの仕業と知る。一方、秩父忍びの陽炎たちは、五郎正宗を奪ったことで狙われることとなった。秩父忍びをめぐり蠢きだした甲賀忍びと木曾忍び。秩父忍びの窮地に左近が動く。忍びたちの背後に潜む「黒幕」の思惑とは…。ド迫力のシリーズ第十弾。(「BOOK」データベースより)

評判

無惨なり: 日暮左近事件帖10の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

無惨なり: 日暮左近事件帖10の総合評価:

10.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

なかなか痛快な今回。

忍び3つ巴の闘い。
しかし、右近はダントツ強い。
一番の悪は武家両家の幹部か。
今回も楽しんだ。遠征中の愉しみ。
無惨なり (日暮左近事件帖) Amazon書評・レビュー: 無惨なり (日暮左近事件帖)より
4334791751
No.1
(5pt)

忍びの意趣

土浦藩・水戸藩。隠居の我儘で、「五郎正宗」の盗み。秩父忍び・から始まって、甲賀忍び・木曾忍びと、互いの思惑で「死闘」を!秩父はぐれ忍「日暮左近」の正義感で醸す策謀、素晴らしい「剣技・忍び技」正に痛快であり古巣秩父忍びの里の主「陽炎」を守る思考、厳しく、美しいあり方が、羨望にあたいする。こんな面白い、愉快で、さっぱりした 内容に3Hで読み上げた。面白い・痛快!!
無惨なり (日暮左近事件帖) Amazon書評・レビュー: 無惨なり (日暮左近事件帖)より
4334791751

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る