時計色の瞳
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
5.00pt
楽天平均点
0.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
496回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
時計色の瞳の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
時計色の瞳の総合評価:
10.00/10点 レビュー 2件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る
名前が変わっていてなかなか読めない。「ななしきそうむ」と読む。
不思議な名前だが、驚いたのは作者の年齢だ。
17歳で高校2年生。しかも本作を書いたのは中学2年生らしい。
さて舞台となるヴァラモワールドに住むゴーストたちはお菓子が食料なのだそうだ。
だからハロウィンの夜にtrick and treatといって一年の食料となるお菓子を集めてまわる。
ヴァラモワールドはバンパイアやドラキュラやゾンビ、狼男などが暮らす世界。
ハロウィンの夜にある事件によって両親を殺され、ヴァラモワールドで暮らすことになったニサと従兄のルカがいろいろな事件に巻き込まれながらゴーストたちの世界の謎を解いていく。
なかなかの構想力と世界観を持った巧みな文章力を持ってゴーストたちの冒険と謎解きをwがき出す。
これからが楽しみ。
さっそくシリーズになっていく予感。
それと気に入ったのが本の装丁。
表紙の青野ユウさんのイラストと文字の組み合わせが美しい。