出張料亭おりおり堂 ほろにが鮎と恋の刺客

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 3件

楽天平均点

3.75pt (5max) / 9件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
685回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2017年12月22日 出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫)

見た目も腕も抜群の料理人・橘仁から、訪問先で料理を提供する「出張料亭」の助手に誘われた山田澄香。仕事も結婚もこれで安泰と働き始めたが、仁との距離は縮まらぬまま。そこへある日、可憐な娘が現れ仁の胸に飛びこんだ―!?ライバルの出現、そして澄香の知らない仁の過去。早くも波乱のおいしいラブコメ第二弾!(「BOOK」データベースより)

評判

出張料亭おりおり堂 ほろにが鮎と恋の刺客の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

出張料亭おりおり堂 ほろにが鮎と恋の刺客の総合評価:

8.00/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(3pt)

多少の違和感

いつの間にか、「片思い」から「両想いだけど障害あり」に、当たり前に移行してて違和感があった
そら、一緒に仕事してる人からの「好意」は折々にあるだろうけれど、「あなたたちは不倫の関係なのですか?」と問われ、「極めてそれに近い」と思う程の進展は感じないんだが…
まだそれ依然の段階じゃ?みたいな

変な事に引っ掛かった
味噌汁を「飲む」って感覚にびっくりした。自分的に味噌汁は「食う」モノだ…
ちなみに、スープも吸い物も「食べる」モノで、カレーも「食べる」(かつて「カレーは飲み物」と言い切った名言には当時物凄くウケた。でも、それとこれとは別)。「飲む」って感覚は飲料とカテゴリされるものに限られる
この部分に関してはケチ付けてる訳ではなく、「世間一般の感覚」のリサーチをしたくなった
出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫)より
4122064953
No.2
(5pt)

出てくるお料理がどれも美味しそうです。

いろいろなことを思いながらも、好きだという感情を認め始めた主人公が、どうにか前を向こうとしている様に、とても好感が持てました。
面白かったです。
出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫)より
4122064953
No.1
(4pt)

主人公のスタンスが好感持てました。

前巻に引き続き、押せ押せじゃない恋愛が大人のプラトニックな恋愛みたいで良かったです。仁さんの過去を知ってしまうと、プラトニックでいくしかないよなぁと納得してしまいました。ちょっと切ないですが、明るい主人公を応援したくなります。
出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 出張料亭おりおり堂 - ほろにが鮎と恋の刺客 (中公文庫)より
4122064953

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る