願うなら、星と花火が降る夜に

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

2019年08月05日 願うなら、星と花火が降る夜に (LINE文庫)

浜松に住む女子高生・亜紀のもとに、一年前に事故死した姉・春香からLINEが届く。仲違いしたまま死んでしまった姉に複雑な気持ちを抱えていた亜紀は、たびたび届くLINEのメッセージを無視していた。そんなある日、東京で暮らしていた春香のルームメイトだったという女性・奈津が亜紀の家に居候することに。嫌々ながらも奈津と過ごすうちに、忘れようと封じ込めていた春香との思い出を少しずつ取り戻していく亜紀だったが、奈津が突然姿を消したうえ、誰も彼もが奈津など知らないと言いはじめ…!?(「BOOK」データベースより)

評判

願うなら、星と花火が降る夜にの評価:

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願うなら、星と花火が降る夜にの総合評価:

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.1
(4pt)

感動したけど少し残念

まず、物語としては感動しました。何度かうるうるするところがあり、読後の満足感はありました。ただ、若干表現がわかりずらかったり、ありきたりな展開や取ってつけたような伏線回収があって、やや残念な感じがしました。偉そうに辛口コメントで申し訳ありませんm(__)m
願うなら、星と花火が降る夜に (LINE文庫) Amazon書評・レビュー: 願うなら、星と花火が降る夜に (LINE文庫)より
4908588759

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