王宮劇場の惨劇
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
2.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,655回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
1回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
王宮劇場の惨劇の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
王宮劇場の惨劇の総合評価:
4.00/10点 レビュー 1件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
義父を殺された女優が、貴族たちによる素人劇団に潜む悪を暴いていくというストーリーだが、まったく面白くない。人物の造形が下手で、性格や行動に一貫性が見られない。単純な善悪の書き分けは真相に意外さを与えない。歴史ミステリでありながら18世紀パリという設定が活かされていない。歴史上の著名人が出てこない。などなどの理由によるものである。
著者は歴史家の出身で、引退後に小説に手を染めたらしい。小説家としての腕はもうひとつだし、中途半端な歴史描写もお粗末。
続編があるらしいが、とても読む気にならない。