夏祭りに妖狐は踊れ

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.33pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,485回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2005年04月20日 夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫)

「未来視」能力を持つ優希と、バリバリの科学信奉者、真也の通う高校に狐の呪いを呼ぶという「不幸の手紙」が流行りだした。同じ頃、夏の鎮守祭を調べ始めた赤城と、民俗研の後輩涼子は、その縁起に「狐の祟り」が関係していることを知る。しだいに学校中に広がる「不幸の手紙」。続出する怪しい出来事。手紙と鎮守祭に共通する「狐の呪い」とは何なのか?そして少女の「未来視」能力が示唆した思いもよらない真実とは―。青春ラブ・ミステリー第2弾。(「BOOK」データベースより)

評判

夏祭りに妖狐は踊れの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

夏祭りに妖狐は踊れの総合評価:

8.67/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(3pt)

イラストが変わっとるやんけ(;'Д`)ハアハア

(;'Д`)ハアハア 絵師が変わったせいか イラストが変わってます。

野暮ったい主人公が美形に 普通の娘だったヒロインは美少女に ふとっちょの オタクデブのメガネまで さらっとした 知的な好青年に変わってしまい

何が何やら さっぱりわからん。前作の『イメージ』をぶち壊された気分

こんな風に絵師がコロコロ変わっては 統一感がない。
夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫) Amazon書評・レビュー: 夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫)より
4757722508
No.2
(5pt)

2倍の満足

前作から2ヶ月後という設定ですが、実質1年2ヶ月という間をおいての続編。前作はイラスト買いでしたが、今回は続編と言うことで期待を込めて読みました。
今回は主人公2人とヒロイン2人。謎解きも倍の難解さでしたが、パズルのピースが埋まっていくように点から線へと謎が解けていく爽快さも倍。おまけに気になっていた前作のその後もきっちりと書かれていて好印象。でもって気になる今回のその後。
期待通りの作品でした。
夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫) Amazon書評・レビュー: 夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫)より
4757722508
No.1
(5pt)

さわやかなミステリー

同著者の「幽霊には微笑を、生者には花束を」の続編。挿絵を描いてる人は前作とは変わっているが、こちらはこちらで十分味のある絵だと思います。
前作の2ヵ月後という設定で物語が始まり、前作では描写の足りなかったキャラの心情もよく描かれていて非常に良かったです。前作では出番の少なかった脇役にもスポットがあたり、主役並の扱いを受けていて、主人公が2人いるような感じもありました。ただ、場面の移り変わりが多く、すこしわかりづらい場面もありました。
全体的にさわやかな感じで、非常によかったです。
夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫) Amazon書評・レビュー: 夏祭りに妖狐は踊れ (ファミ通文庫)より
4757722508

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る