パスワード忍びの里

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.33pt (5max) / 3件

楽天平均点

4.86pt (5max) / 7件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,666回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2006年03月30日 パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫)

みんなが待ってた「卒業旅行」編!!卒業式、そして小学生最後の春休みをすごしていたマコトたち電子探偵団は、ある町に全員で旅行にでかけることになった。「ブルース列車」が走り、「天竺大将棋」があるその町は、メンバーのひとりとふか~い関係がある場所なんだ。それぞれの思いを胸に旅する5人。はじめて明かされる秘密もいっぱい。なにがおこるか、たのしみに読もう!小学上級から。(「BOOK」データベースより)

評判

パスワード忍びの里の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

パスワード忍びの里の総合評価:

8.67/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(5pt)

いつもと違う場所が舞台

電子探偵団のみんなもいよいよ小学生を卒業。
そういえば、電子塾は小学生対象みたいです。
みんな大きくなったなあと大人の私は思います。

忍びの里のタイトル通り、今回の話は忍びの里ですすみます。
奇想天外だけど、ちゃんと最後には回収されるのはいつも通り。
このあとがどうなるのかなあ、と気になってつい続きを読んでしまいます。
パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫)より
4061487175
No.2
(5pt)

小学生最後の事件

大人になって久しぶりに読みました。

面白さは健在。…どころか、大人になってから読んだ方が面白いかもしれません。

本書は電子探偵団が小学生最後の春休みに、みずきの母親の実家・信州へ旅行に行くことから始まります。

事件だけでなく、物語の伏線が色んなところに散りばめられていて、それが最後に一本の線になるので驚かされます。

飛鳥の「ブルース列車」やダイの「天竺大将棋」などのアイテムも面白く、作者が各キャラクターについてきちんと掘り下げて書いているのも飽きない理由のひとつです。
パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫)より
4061487175
No.1
(3pt)

いつも通り

パスワードシリーズの中の1冊です。
今、私は中学生なんですが、これを読むのは結構限界がある気がしました。

前は結構レベルが高かったパズルも最近は読者に頼っているせいか、簡単で面白くありませんでした。
ストーリーも簡単に予想ができました。

普通に読む程度なら、楽しめるとは思います。
パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: パスワード忍びの里-パソコン通信探偵団事件ノート18 (講談社青い鳥文庫)より
4061487175

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る