城シリーズ

北山猛邦

『城シリーズ』は、北山猛邦のシリーズ。

参考

鏡の向こうに足を踏み入れた途端、チェス盤のような空間に入り込む―『鏡の国のアリス』の世界を思わせる「アリス・ミラー城」。ここに集まった探偵たちが、チェスの駒のように次々と殺されていく。誰が、なぜ、どうやって?全てが信じられなくなる恐怖を超えられるのは…。古典名作に挑むミステリ。
『アリス・ミラー城』殺人事件 (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 北山猛邦:「クロック城」殺人事件 (講談社文庫 き 53-1)

現在、過去、未来。別々の時を刻む三つの大時計を戴くクロック城。

D 4.30pt
5.55pt
3.00pt
10件
40件
31件
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2作目 北山猛邦:『瑠璃城』殺人事件 (講談社文庫)

1989年、日本。1243年、フランス。

D 4.80pt
5.20pt
3.20pt
5件
15件
10件
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3作目 北山猛邦:『アリス・ミラー城』殺人事件 (講談社文庫)

鏡の向こうに足を踏み入れた途端、チェス盤のような空間に入り込む―『鏡の国のアリス』の世界を思わせる「アリス・ミラー城」。

B 7.44pt
6.68pt
3.10pt
18件
114件
59件
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4作目 北山猛邦:『ギロチン城』殺人事件 (講談社文庫)

探偵のナコと学生の頼科が見つけた写真には、ギロチンの前で助けを求める女性の姿が。

B 7.00pt
7.12pt
3.59pt
8件
25件
17件
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5作目 北山猛邦:『石球城』殺人事件

ミステリはここまで来た。

B 9.00pt
8.20pt
4.75pt
1件
5件
4件
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