城シリーズ

北山猛邦

『城シリーズ』は、北山猛邦のシリーズ。

参考

鏡の向こうに足を踏み入れた途端、チェス盤のような空間に入り込む―『鏡の国のアリス』の世界を思わせる「アリス・ミラー城」。ここに集まった探偵たちが、チェスの駒のように次々と殺されていく。誰が、なぜ、どうやって?全てが信じられなくなる恐怖を超えられるのは…。古典名作に挑むミステリ。
『アリス・ミラー城』殺人事件 (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を5件表示しています

1作目

D 4.30pt 5.55pt 3.00pt

現在、過去、未来。別々の時を刻む三つの大時計を戴くクロック城。

2作目

D 4.80pt 5.20pt 3.20pt

1989年、日本。1243年、フランス。

3作目

B 7.44pt 6.68pt 3.10pt

鏡の向こうに足を踏み入れた途端、チェス盤のような空間に入り込む―『鏡の国のアリス』の世界を思わせる「アリス・ミラー城」。

4作目

B 7.00pt 7.12pt 3.59pt

探偵のナコと学生の頼科が見つけた写真には、ギロチンの前で助けを求める女性の姿が。