《あかずの扉》研究会シリーズ

霧舎巧

《あかずの扉》研究会シリーズ は推理作家霧舎巧による推理小説のシリーズ。私立北澤大学の研究棟にある《あかずの扉》研究会の面々が、訪れた不可思議な館や島で起こる殺人事件に挑む。(wikiより)

参考

北沢大学新入生のぼく=二本松翔は、サークル“あかずの扉”研究会に入会した。自称名探偵、特技は解錠などクセ者ぞろいのメンバー六人が、尖塔の屹立する奇怪な洋館“流氷館”を訪れた時、恐るべき惨劇の幕が開く。閉鎖状況での連続殺人と驚愕の大トリック!本格推理魂あふれる第十二回メフィスト賞受賞作。
ドッペルゲンガー宮―“あかずの扉”研究会流氷館へ (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を4件表示しています

1作目

B 6.63pt 6.15pt 3.33pt

北沢大学新入生のぼく=二本松翔は、サークル“あかずの扉”研究会に入会した。

3作目

C 5.50pt 6.64pt 3.27pt

嵐による土砂崩れで奇怪な洞窟に閉じ込められた“あかずの扉”研究会のメンバーを襲う連続殺人。

4作目

B 6.00pt 6.31pt 2.81pt

死者からの手紙が“あかずの扉”研究会に届けられた。