トラベル・ライター瓜生慎シリーズ(4期)
ストーリー展開によっては、可能克郎など、辻真先の他シリーズのキャラが、ゲスト出演することもある。また、竜とうずらの若者コンビがメインで活躍し、慎と真由子は後方支援の場合もある。 (wikiより)
トラベル・ライター瓜生慎シリーズ(4期)について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
廃線跡を、幽霊列車が走っているという。トラベルライター瓜生慎は、情報を追って、北海道に飛んだ。
2作目
“日本ロマンチック街道”と呼ばれる群馬県の温泉エリアの観光振興のため、イベント列車“ロマンチックトレイン”が企画された。
3作目
爽やかな信州の高原のプチホテルと、日本の鉄道最高の標高1375メートルを走る小海線を舞台に、繰り返される惨劇。
4作目
『伊豆の踊子』にちなみ、開催された“踊り子祭り”。そのイベント会場から、踊り子に扮装した少女が失踪した。
5作目
平戸の青年達が製作した“ウエディングトレイン”が松浦鉄道を走る!取材に訪れたトラベルライター・瓜生慎を、早速難題が待ち受けていた。
6作目
一人息子の竜が高校に合格!お祝いにトラベルライター・瓜生慎一家は家族旅行に出かけた。
7作目
冬の北信濃へ取材に出かけたトラベルライター・瓜生慎と息子の竜。竜のガールフレンド・うずらも一緒だ。
8作目
両親の留守をいいことに、トラベルライター・瓜生慎の息子・竜は、ガールフレンドのうずらとデートを楽しんでいた。
9作目
サハリンを望む稚内の海岸戦に戦時中、建てられた監視哨から人間の白骨が見つかった!密室状態にあった監視哨の所有者・小幡作治はなぜか失踪中。
10作目
ミステリ映画『四国・坊っちゃん列車殺人号』の関係者は、奇しくもかつて松山の中学時代、演劇部として「坊っちゃん」を演じた者ばかりだった。
11作目
鬼怒川温泉から会津若松まで走るリゾート列車『幕末』号の試乗会で殺人事件が発生!殺されたのは山口・萩の会社社長。
12作目
瓜生竜は、トラベルライターの父・慎の代理で三良旅行社の最後のツアーに同行する。