つれづれ、北野坂探偵舎シリーズ
つれづれ、北野坂探偵舎シリーズ。
異人館建ち並ぶ神戸北野坂。幽霊にまつわる謎を解決する“優しい”探偵物語。
異人館建ち並ぶ神戸北野坂。幽霊にまつわる謎を解決する“優しい”探偵物語。
1作目
C 0.00pt 8.00pt 3.33pt
「お前の推理は、全ボツだ」―駅前からゆるやかに続く神戸北野坂。
2作目
B 0.00pt 8.00pt 4.00pt
大学生ユキが出会ったのは、演劇サークルに所属する大野さんと、シーンごとにバラバラとなった脚本に憑く幽霊の噂。
3作目
- 0.00pt 9.00pt 3.67pt
屋敷のどこかに眠っているはずの、一枚の絵を捜して欲しい―昔馴染みの女性の依頼で、佐々波と雨坂は、山の上に佇むある洋館に向かった。
4作目
B 0.00pt 10.00pt 4.40pt
佐々波と雨坂が、本当に編集者と作家だった、若き日の物語。ある一人の女性の存在と本にまつわる謎が、眠れる天才を呼び覚ます。
5作目
C 0.00pt 10.00pt 2.80pt
突然気を失った小暮井ユキがめを覚ますと、そこは雨坂続の傑作『トロンプルイユの指先』の舞台だった。
6作目
- 0.00pt 0.00pt 2.00pt
天才小説家と天才の原稿を追い求める編集者のミステリー、感動の完結!天才作家・雨坂続が再び眠りについて2年。