症候群シリーズ

貫井徳郎

参考

警視庁内には、捜査課が表立って動けない事件を処理する特殊チームが存在した。そのリーダーである環敬吾は、部下の原田柾一郎、武藤隆、倉持真栄に、一見無関係と見える複数の殺人事件の繋がりを探すよう命じる。だが倉持は、その依頼を断った。一方看護婦の和子は、事故に見せかけて若者の命を次々に奪っていた。息子の命を救うために。罪はなぜ正当に裁かれないのか。自らの手で悪を裁くのは許されない行為なのか。
殺人症候群 <新装版> (双葉文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 貫井徳郎:失踪症候群 新装版 (双葉文庫)

警視庁には影の特殊工作チームが存在する。警察組織が扱いにくい事件を捜査し、真相を追い求める。

B 6.50pt
6.16pt
3.50pt
4件
38件
30件
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2作目 貫井徳郎:誘拐症候群 <新装版> (双葉文庫)

誘拐事件が連続して起きていた。しかし子供の家族がなんとか払える身代金を要求するため、表沙汰にはなっていない。

B 7.00pt
6.57pt
3.95pt
1件
30件
22件
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3作目 貫井徳郎:殺人症候群 <新装版> (双葉文庫)

警視庁内には、捜査課が表立って動けない事件を処理する特殊チームが存在した。

A 6.75pt
7.17pt
3.79pt
4件
41件
82件
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