おとなりの晴明さんシリーズ
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1作目
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一家で京都に引っ越してきた女子高生・桃花。隣に住んでいたのは、琥珀の髪と瞳をもつ青年・晴明さんだった。
2作目
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芽吹きの春が過ぎ、あらゆる命が活気づく夏。
3作目
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桃花の家の隣にはあの陰陽師・安倍晴明が住んでいる。お隣に住む晴明さんは桃花と共に浴衣をまとい、今日も休暇を満喫中。
4作目
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京の街が紅葉に彩られる秋。桃花の通う学校で行われる劇を見るため文化祭に訪れた安倍晴明。
5作目
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おけら参りを控え、寒さが身に染みる京都の歳末。お隣に住む陰陽師・晴明さんは骨董鑑定のお仕事に足を運ぶ。
6作目
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京の早春を花と灯りで飾る東山花灯路にて、狐の花嫁行列が妨害される事件が起こる。
7作目
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わたしの家のおとなりには、どうやらあの「晴明さん」が住んでいる――。夏椿が咲き、川に蛍が遊ぶ京都の初夏。
8作目
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わたしの家のおとなりには、どうやらあの「晴明さん」が住んでいる――。秋が近づく京都。
9作目
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わたしの家のおとなりには、どうやらあの「晴明さん」が住んでいる――。紅葉燃え立つ京都。