ノーブルチルドレンシリーズ

綾崎隼

『ノーブルチルドレンシリーズ』は綾崎隼による日本の小説。 イラストはワカマツカオリ。2011年から2012年にかけて、メディアワークス文庫より全4巻が刊行され、2013年に番外編短編集『ノーブルチルドレンの追想』が刊行され、シリーズは完結した。
長きに渡り反目し合い、時には憎しみゆえの血が流れるような因縁を持つ舞原家と千桜家。舞原家現頭首の長子で跡継ぎとされる舞原吐季と、千桜家現頭首の孫娘である千桜緑葉は、演劇部と保健部の部室争いを機にお互いに関わっていく。現代版ロミオとジュリエット物語。(wikiより)

参考

ノーブルチルドレンシリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

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1作目

B 8.00pt 7.20pt 3.80pt

美波高校に通う旧家の跡取り舞原吐季は、一つだけ空いた部室を手に入れるため『演劇部』と偽って創部の準備を進めていた。

5作目

C 0.00pt 7.50pt 4.20pt

『夏茜』保健部と演劇部の合同合宿が行われた翡翠島、そこで四人が遭遇したのは“三重の密室事件”で…。

6作目

- 0.00pt 8.00pt 3.50pt

現代のロミオとジュリエット、高貴なるファースト・ラブ・ストーリー。