刑事・夏目信人シリーズ
刑事・夏目信人シリーズは薬丸岳のシリーズ小説。
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1作目
A 7.75pt 7.58pt 3.96pt
ぼくにとっては捜査はいつも苦しいものです―通り魔によって幼い娘を植物状態にされた夏目が選んだのは刑事の道だった。
2作目
B 6.67pt 6.17pt 3.73pt
鏡ばかりの部屋で発見されたエリート医師の遺体。自殺とされたその死を、検事・志藤は他殺と疑う。
3作目
B 8.50pt 7.19pt 3.93pt
昏睡状態の娘を持つ東池袋署の刑事・夏目信人。独自のまなざしで手がかりを見つめ、数々の事件を鮮やかに解いていく。