RIKO(村上緑子)シリーズ
『RIKO(村上緑子)シリーズ』は柴田よしきのシリーズ。
『RIKO -女神(ヴィーナス)の永遠』で第15回横溝正史ミステリ大賞を受賞。
『RIKO -女神(ヴィーナス)の永遠』で第15回横溝正史ミステリ大賞を受賞。
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1作目
D 3.00pt 4.94pt 3.56pt
男性優位主義の色濃く残る巨大な警察組織。その中で、女であることを主張し放埓に生きる女性刑事・村上緑子。
2作目
B 9.00pt 6.78pt 4.07pt
一児の母となった村上緑子は下町の所轄署に異動になり、穏やかに刑事生活を続けていた。
3作目
B 0.00pt 7.14pt 4.45pt
若い男性刑事だけを狙った連続猟奇殺人事件が発生。手足、性器を切り取られ木にぶらさげられた男の肉体。
番外編
C 6.00pt 7.25pt 4.20pt
「わたしの宝石を担して貰いたいの」刑事を辞め私立探偵として独立した麻生龍太郎に、奇妙な依頼が舞い込んだ。