マリア・カッリオ・シリーズ

レーナ・レヘトライネン

『マリア・カッリオ・シリーズ』はレーナ・レヘトライネンのシリーズ小説。

翻訳は4作目以降となる。

参考

産休明け、警部に昇進したマリアが、かつての恋人が不審死を遂げた島で起きた島の所有者一族をめぐる事件調査に奔走。フィンランド人気ナンバーワン作家のシリーズ第3弾。
要塞島の死 (創元推理文庫)(「BOOK」データベースより)

マリア・カッリオ・シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

掲載作品を3件表示しています

見出し 参考 書籍情報 ランク
[]
オスダメ&
潜在点数&
Amazon
登録関係

:お気に入り
:読書登録
:読書済み
※ログイン後の機能です

平均点 件数
4作目 レーナ・レヘトライネン:雪の女 (創元推理文庫)

高名な女性セラピストの不可解な死。関係者はなにやら事情がありそうな女性ばかり……。

D 6.00pt
5.50pt
3.14pt
1件
4件
14件
読書登録 お気に入り
5作目 レーナ・レヘトライネン:氷の娘 (創元推理文庫)

フィギュアスケートの若手ホープが殺された。

C 8.00pt
6.67pt
4.50pt
1件
3件
2件
読書登録 お気に入り
6作目 レーナ・レヘトライネン:要塞島の死 (創元推理文庫)

産休明け、警部に昇進したマリアが、かつての恋人が不審死を遂げた島で起きた島の所有者一族をめぐる事件調査に奔走。

C 8.00pt
7.00pt
3.50pt
1件
3件
6件
読書登録 お気に入り