マリア・カッリオ・シリーズ

レーナ・レヘトライネン

『マリア・カッリオ・シリーズ』はレーナ・レヘトライネンのシリーズ小説。

翻訳は4作目以降となる。

参考

産休明け、警部に昇進したマリアが、かつての恋人が不審死を遂げた島で起きた島の所有者一族をめぐる事件調査に奔走。フィンランド人気ナンバーワン作家のシリーズ第3弾。
要塞島の死 (創元推理文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を3件表示しています

4作目

D 6.00pt 5.50pt 3.14pt

高名な女性セラピストの不可解な死。関係者はなにやら事情がありそうな女性ばかり……。

5作目

C 8.00pt 6.67pt 4.50pt

フィギュアスケートの若手ホープが殺された。

6作目

C 8.00pt 7.00pt 3.50pt

産休明け、警部に昇進したマリアが、かつての恋人が不審死を遂げた島で起きた島の所有者一族をめぐる事件調査に奔走。