“ハルチカ”シリーズ
“ハルチカ”シリーズは、初野晴による日本の連作短編推理小説のシリーズ。
幼なじみのハルタとチカが校内で起こる事件(日常の謎)を解決する学園推理小説であり、廃部寸前の危機にあった弱小吹奏楽部に所属する2人が、様々な事件を通し部員を増やして吹奏楽の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説であり、また同じ人を好きになってしまった2人が繰り広げる恋愛小説の要素もある。(wikiより)
幼なじみのハルタとチカが校内で起こる事件(日常の謎)を解決する学園推理小説であり、廃部寸前の危機にあった弱小吹奏楽部に所属する2人が、様々な事件を通し部員を増やして吹奏楽の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説であり、また同じ人を好きになってしまった2人が繰り広げる恋愛小説の要素もある。(wikiより)
“ハルチカ”シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
B 6.40pt 6.44pt 3.96pt
「わたしはこんな三角関係をぜったいに認めない」―穂村チカ、廃部寸前の弱小吹奏楽部のフルート奏者。
2作目
B 8.00pt 6.83pt 3.88pt
廃部寸前の弱小吹奏楽部を立て直し、普門館を目指す高校2年生の穂村チカと上条ハルタ。
3作目
B 9.00pt 7.67pt 4.58pt
穂村チカは、憧れの草壁先生の指導のもと、吹奏楽の“甲子園”普門館を夢見る高校2年生。
4作目
B 6.50pt 7.88pt 4.33pt
清水南高校、文化祭間近、晴れの舞台を前に、吹奏楽部の元気少女・穂村チカと、残念系美少年の上条ハルタも、練習に力が入る。
5作目
C 0.00pt 7.75pt 4.11pt
喧噪の文化祭が終わり3年生が引退、残った1、2年生の新体制を迎えた清水南高校吹奏楽部。
番外篇
C 0.00pt 7.67pt 4.40pt
大人気〈ハルチカ〉シリーズ番外篇、文庫書き下ろしで登場!〈ハルチカ〉シリーズ番外篇が文庫書き下ろしで登場!捨て犬をめぐり後藤朱里とカイユが奮闘する「ポチ犯科帳」。