エマノンシリーズ

梶尾真治

『エマノンシリーズ』は梶尾真治のシリーズ小説。

参考

大学生のぼくは、失恋の痛手を癒す感傷旅行と決めこんだ旅の帰り、フェリーに乗り込んだ。そこで出会ったのは、ナップザックを持ち、ジーンズに粗編みのセーターを着て、少しそばかすがあるが、瞳の大きな彫りの深い異国的な顔立ちの美少女。彼女はエマノンと名乗り、SF好きなぼくに「私は地球に生命が発生してから現在までのことを総て記憶しているのよ」と、驚くべき話を始めた…。
おもいでエマノン: 〈新装版〉 (徳間文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

A 0.00pt 0.00pt 4.25pt

大学生のぼくは、失恋の痛手を癒す感傷旅行と決めこんだ旅の帰り、フェリーに乗り込んだ。

2作目

C 0.00pt 0.00pt 3.80pt

世界で最後に生き残った象“ビヒモス”が逃げだし、人々を襲った。

3作目

C 0.00pt 0.00pt 3.40pt

握りしめた掌の暖かさ。どこかあやふやな、しかし確かにあったはずの記憶の断片。

4作目

B 0.00pt 0.00pt 4.50pt

地球に生命が誕生して以来の記憶を受け継がせるため、エマノンは必ず一人の娘を生んできた。

5作目

- 0.00pt 8.00pt 4.00pt

地球に生命が誕生して以来、三十億年の記憶を持つ続ける美少女・エマノン。

6作目

B 0.00pt 8.00pt 4.60pt

地球に生命が誕生して以来、三十億年の記憶を持つ美少女エマノン。