憧れの作家は人間じゃありませんでしたシリーズ

澤村御影

参考

編集者の瀬名あさひが担当するのは吸血鬼作家・御崎禅。御崎は警視庁異質事件捜査係の協力者として人外事件に関わるが、危険な目にばかり遭い、あさひは気が気でない。そんなある日、御崎禅に自らの血を与え、彼を吸血鬼にした『母』がアメリカから来日する。なぜか彼女の観光に付き合わされるあさひだが、やがて御崎が吸血鬼になった経緯と『母』が背負う罪を知ることにー。運命の歯車が『輪舞曲』を紡ぐ、感動の完結巻!
憧れの作家は人間じゃありませんでした4 (角川文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

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事件×お仕事コメディ! 第2回角川文庫キャラクター小説大賞大賞受賞作文芸編集者2年目の瀬名あさひは、憧れの作家・御崎禅の担当となる。

2作目

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作家・御崎禅の担当になったあさひは、新作にとりかかってもらおうと必死だ。

4作目

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編集者の瀬名あさひが担当するのは吸血鬼作家・御崎禅。