ネビュラ賞(長編賞)(1980年代)

ネビュラ賞 長編小説部門(Nebula Award for Best Novel)は、アメリカSFファンタジー作家協会 (SFWA) がサイエンス・フィクションおよびファンタジーの小説から、最優秀作品を選考するネビュラ賞の長編小説部門(規定は後述)。1966年から毎年授与されている。

グラウザー賞は日本ではドイツ推理作家協会賞と呼ばれることもある。

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受賞作品を12件表示しています

1989年

受賞

B 0.00pt 0.00pt 4.33pt

【ネビュラ賞受賞】人類のバイオテクノロジーの発達は新たな人間を創造するに至った。

1988年

受賞

パット・マーフィー『落ちゆく女』

1987年

受賞

オースン・スコット・カード『死者の代弁者』

1986年

受賞

オースン・スコット・カード『エンダーのゲーム』

1985年

受賞

ウィリアム・ギブスン『ニューロマンサー』

1984年

受賞

デイヴィッド・ブリン『スタータイド・ライジング』

1983年

受賞

マイクル・ビショップ『No Enemy But Time』

1983年

ノミネート

C 0.00pt 5.00pt 4.38pt

設立から五百年、第一ファウンデーションは今、その力の絶頂にあった。

1983年

ノミネート

B 0.00pt 0.00pt 4.43pt

あたしの名前はフライデイ。職業は戦闘伝書使―秘密文書を正確かつ迅速に運ぶのが任務。

1982年

受賞

ジーン・ウルフ『調停者の鉤爪』

1981年

受賞

グレゴリー・ベンフォード『タイムスケープ』

1980年

受賞

アーサー・C・クラーク『楽園の泉』