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スズ さんのレビュー一覧

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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.88pt

レビュー数8

全8件 1〜8 1/1ページ

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No.8
(10pt)

すごい!すごい!すごい!

10点以上の点数をつけたい位面白い本でした!

犯人に関しては敢えて言いませんが、個々の人物や台詞、情景、もちろんストーリー どれも自然で、どんどを引き込まれていきました。

最後のシーンは ほろりとしました。

2回目は、また違った読み方も出来、手元に置いておきたい本です。

長編なのに 読みやすいところもよかったです。

ドラマ化されてる事は知らなかったので、是非見たいです。
東野圭吾:流星の絆 (講談社文庫)
東野圭吾流星の絆 についてのレビュー
No.7
(10pt)

登場人物が素敵でした。


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石田衣良:娼年 (集英社文庫)
石田衣良娼年 についてのレビュー
No.6
(5pt)

初心者むけ

こちらで 評価が高かったので読んでみたけど。。

まず、登場する人物達に 共感出来なかったです。
読み込まれていく深みがない。

最後に二転三転するどんでん返しも、返しすぎてミステリー好きには物足りない気が。。

初心者には面白いのかも。

特に伏線もなく、文章でつらつらと説明する感じは私好みではなかったので、つまらなくはないけど手元に置いておきたい作品ではなかったな~
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.5
(10pt)

本当にオススメです


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乾くるみ:リピート (文春文庫)
乾くるみリピート についてのレビュー
No.4
(7pt)

不思議な愛情

母娘 それぞれの視点から描かれています。

母は独特の(歪んだ)価値観で 、娘を育てます。
自分は間違っているとは全く思っていない。
ある意味怖いです。

でも、もしかしたら 特異な思想ではなく 私もわかるかもって思ってしまうような そういう所も興味深い作品です。

愛情には変わりないのかな。。

読み終わったあと またもう一度母の心情を読み返してみたくなるようななんか不思議な本です。





湊かなえ:母性 (新潮文庫)
湊かなえ母性 についてのレビュー
No.3
(10pt)

引き込まれる


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角田光代:八日目の蝉 (中公文庫)
角田光代八日目の蝉 についてのレビュー
No.2
(10pt)

とてもハラハラ


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東野圭吾:さまよう刃 (角川文庫)
東野圭吾さまよう刃 についてのレビュー
No.1
(1pt)

つまらなすぎ

最後まで読んでも意味がわからないし、書き方も嫌い。

“あるいは” が文中に多すぎて すごく読みづらい。

内容も作風も全部嫌。

こんな小説 初めてでした。

あの前評判はなんだったのか本当に不思議です。

村上春樹:1Q84 BOOK 1
村上春樹1Q84 についてのレビュー