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レビュー数8

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No.8
(6pt)

ぼぎわんが、来るの感想

私は基本的にホラーはあまり好きではないが、ミステリーもある意味ホラー要素が強いかもしれない。残虐的な殺人事件などはホラーより恐ろしい。
第22回日本ホラー大賞に選ばれた本作は、映画化されるとも聞いたので、図書館で借りてみた。ホラーはともかく、内容的にはかなりぞっとくる。タイトルの「ぼぎわん」も印象的だし、夜中に読んでいると「ぼぎわん」が扉をノックしてくるのではないか?とさえ思われた。
最後の霊媒師との戦いも面白かったが、ぼぎわんの正体がいま一つ分かりにくかった。
澤村伊智:ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)
澤村伊智ぼぎわんが、来る についてのレビュー
No.7
(6pt)

検察側の罪人の感想


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雫井脩介:検察側の罪人 上 (文春文庫)
雫井脩介検察側の罪人 についてのレビュー
No.6
(6pt)

危険なビーナスの感想


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東野圭吾:危険なビーナス (講談社文庫)
東野圭吾危険なビーナス についてのレビュー
No.5
(6pt)

スタフ staphの感想


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道尾秀介:スタフ staph (文春文庫 み 38-4)
道尾秀介スタフ staph についてのレビュー
No.4
(6pt)

さよなら神様の感想


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麻耶雄嵩:さよなら神様 (文春文庫 ま)
麻耶雄嵩さよなら神様 についてのレビュー
No.3
(6pt)
【ネタバレかも!?】 (2件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

ジャッジメントの感想


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小林由香:ジャッジメント (双葉文庫)
小林由香ジャッジメント についてのレビュー
No.2
(6pt)

模倣の殺意(新人賞殺人事件)の感想


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中町信:模倣の殺意 (創元推理文庫)
中町信模倣の殺意(新人賞殺人事件) についてのレビュー
No.1
(6pt)

夢幻花の感想


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東野圭吾:夢幻花 (PHP文芸文庫)
東野圭吾夢幻花 についてのレビュー