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jethro tull さんのレビュー一覧

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レビュー数87

全87件 81〜87 5/5ページ

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No.7
(3pt)

月光ゲーム Yの悲劇'88の感想

いきなり17人の人間が出てきて、動きを混乱させているだけ。
本格と呼ぶには、つまらなすぎる。
動機も解決方法も無理ありすぎ。
25年以上前の作品で、マニアが読んでおこうと
いう程度の小説である。
推理研究会の話は面白いので1点プラス


有栖川有栖:月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)
有栖川有栖月光ゲーム Yの悲劇'88 についてのレビュー
No.6
(3pt)

明智小五郎対金田一耕助の感想

明智と金田一そして探偵小説
雰囲気はよくでています。
昔の本を読んでるみたいな良い気分です

芦辺拓:明智小五郎対金田一耕助 (創元推理文庫)
芦辺拓明智小五郎対金田一耕助 についてのレビュー
No.5
(3pt)

六枚のとんかつの感想

なんとなく読み終わり
なんとなく面白く
なんとなくくだらなく
連作短編、おバカ物好きなのですが
なんとなく中途半端な気がする

蘇部健一:六枚のとんかつ (講談社文庫)
蘇部健一六枚のとんかつ についてのレビュー
No.4
(3pt)

ラプラスの魔女の感想

東野圭吾の本で面白くなかったのはと聞かれたら、
これですと答えそう。
前半は読みやすさもあり
いろんな場面ありでよかったのですが
半分過ぎたらどうでもよくなった。


東野圭吾:ラプラスの魔女 (角川文庫)
東野圭吾ラプラスの魔女 についてのレビュー
No.3
(3pt)

○○○○○○○○殺人事件の感想

私はがっかりだった。
表紙がナンだが中身が良いので賞を取ったのかと思ったら
自虐パロディのような感じだった。
誰にもすすめない
最後まで読めたのと
思いつかなかった事があったので2点プラス

早坂吝:○○○○○○○○殺人事件 (講談社文庫)
早坂吝○○○○○○○○殺人事件 についてのレビュー
No.2
(3pt)

メルカトルと美袋のための殺人の感想

私にはあわない。
どう読んでも
おもしろくない
麻耶雄嵩:メルカトルと美袋のための殺人 (集英社文庫)
麻耶雄嵩メルカトルと美袋のための殺人 についてのレビュー
No.1
(3pt)

半落ちの感想もったいない

はっきり言って、首をかしげる。最後まで読めるが、最後にちょっとくるものもあるが、
全体的に散漫な話だ。人物が描けてないのだろう。
第三の時効が面白かっただけに残念。こっちから読んでたら他の作品は読まなかったかもしれない。

横山秀夫:半落ち (講談社文庫)
横山秀夫半落ち についてのレビュー