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翔んで真昼の団地妻さんのページ
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A 9.00pt 7.89pt 4.24pt永禄3(1560)年、京の街角で三人の男が&
S 9.04pt 8.50pt 4.56ptその地に着いた時から、地獄が始まった―。1961年、日本政府の募集でブラジルに渡った衛藤。
いい男を書かせたら日本一ですね
(翔んで真昼の団地妻)三人のいい男といい女これで物語がつまらなくなる筈も無く。この作者はホント、魅力的な人物を書きますね。同じようなシチュエーションの【光秀の定理】を読んだあとですが、嫌なデジャブ感もなく、最後まで楽しめました。垣根氏が良く言う、『俺はこうやって助けられてきた。お前も誰か他のヤツを助けてやれ。そうやって世界は回っていく』このフレーズが出てきた時は垣根ファンとしてとても嬉しかったですね。