薬屋のひとりごと12

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評判

薬屋のひとりごと12の評価:

4.49/5点 レビュー 59件。 C ランク

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平均点4.49pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 21〜40 2/3ページ
No.30
(5pt)

期待してました。

続きが気になり、待ちに待って購入しました。おもしろい。
薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫)より
4074524007
No.29
(5pt)

ぁあおもしろかったです

また次13号読みたいです。いいなぁこの作家さん好きです。
いい作品ですね
薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫)より
4074524007
No.28
(4pt)

やっと。

一旦話しが終わりました。やれやれです。最初の頃は楽しく読んでましたが、最近は、お話の舞台が広がりすぎて、なんだかなぁ。はっきり言って、この先読むか微妙になってきてます。猫猫と壬氏が幸せになるのは、見たいなー。
薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫)より
4074524007
No.27
(5pt)

おもしろい

1巻から読み進め、いったいどこまで話がひろがっていくんだぁ~と思ってしまいますが、面白くてついつい読んでしまいます。結構細かな伏線が貼ってあったりすることがあるので、読みごたえもあります。
続きが楽しみです。
薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫)より
4074524007
No.26
(5pt)

猫猫が普通寄りになってより共感できるようになってきた

何巻目になっても夢中で読んでしまう、猫猫大ピンチで大冒険の巻でした。今回も切なく数奇な人生を辿るキャラクターが登場して、はらはらしました。このシリーズは本当に深くてどの脇キャラも主人公張れますね。誰もが自分の人生の主人公、ということでしょうか。
猫猫の行動や心情が若干常識的になってきており、より感情移入できました。また一巻から読み直して次巻を待とうかと思います。迷わずどんな読者層にもおすすめです。
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4074524007
No.25
(5pt)

やっと、ここまで。

何とかなりそうで、続きが楽しみです。あっという間に読んでしまいました。
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4074524007
No.24
(5pt)

読み止まれない面白さ

マンガから始まり、
とうとう小説に手を出してしまったが最後、読み止まることが出来ずに最新刊に...
内容は言わずもがな
登場人物の個性もますますパワーアップ
次ぎの刊が既に待ち遠しい!
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4074524007
No.23
(5pt)

猫猫さん、雀さん、大立ち回り

小説12巻ようやく読了
アクション多めでハラハラ展開

カバーを外して読んでいたので付け直してパラパラしたところ「確かにね」
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4074524007
No.22
(5pt)

面白い!!

続きが気になるっ!
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4074524007
No.21
(4pt)

長かった西都編が終わった。

面白かったけど、猫猫と月の君の絡みが少なくて残念。久しぶりの華州で懐かしの顔ぶれと新たな謎解き♪次号に期待してます。あと1年待つのか(^^;)
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4074524007
No.20
(5pt)

87aki

いい感じになってきたおふたり。先が楽しみですが、次はどんな試練を乗り越えるのでしょうか。
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4074524007
No.19
(5pt)

加筆部分の進展!

いつもなろう小説も単行本も両方拝読させていただいております。
単行本の方は毎度加筆修正加えてくださっているので、心待ちにしております。
単行本の方が猫猫の気持ちに進展があるのがわかるので楽しいです。
普段小説をそんなにたくさん読む方でもないですが、毎度展開がハラハラして、12巻まで来ても全然飽きないので出会えて良かったなと思う作品の一つです。
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4074524007
No.18
(5pt)

やっぱりトラブルに巻き込まれる猫猫でした!

西都編の最後を締めくくる巻。
このまま西都にい続けるのか?
国境でもあるこの都市では、さまざまなな思惑が!!やっぱりトラブルに巻き込まれる猫猫でした!
あっという間に読めました。
さあ〜、次はどんな展開になるのやら•••。
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4074524007
No.17
(5pt)

雀さんと馬良の夫婦のかたち

今回は雀さん圧巻の巻です
大怪我を負い己の存在価値を振り返る雀さんですが
(普段は人前にも出られない気弱な)夫の馬良さんが訥々とながら
妻の雀さんに語りかける場面が良い感じでした
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4074524007
No.16
(5pt)

今回もドキドキワクワクでした♪

新作が出るのを、いつも心待にしています。
今後、どうなっていくのか気になって仕方がありません。
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4074524007
No.15
(5pt)

待ちに待った新刊

1年以上待った続編です。
ストーリーの進み具合がとても遅い気がするのが、残念ですが、今回も面白かったです。
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4074524007
No.14
(5pt)

西都編完結

待ちに待った12巻。さまざまな謎と伏線が回収されます。脱線や余話がちょっと少なく、話を追う展開が続きますが、一気に読んでしまいました。面白かったです。
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4074524007
No.13
(4pt)

些細なエピソードも伏線…だが

個人的理由で別のアカウントから購入したのでこちらには反映されてないかも。

西での出来事と蝗害に伴うあれこれが一応一段落。雀さんについても大体予想通りだったかな。

張り巡らされた伏線が回収されるのはいいのだが、その張り方があからさますぎるというか、ミエミエすぎて面白くない。これ伏線ですよ!これから回収しますよ!が見えすぎて萎える。猫猫や他の登場人物が些細なことと捨て置くことは必ず大事になる、嫌な予感は必ず当たる。次の展開が読め過ぎるのはどうにも。
伏線はもう少し巧妙に隠して欲しい。回収されてからあれがそうだったんだ!と新鮮に驚きたい。あーここであれを回収かーはいはい、って思わされて何が楽しいんだ。基本的には面白いストーリーだとは思っているが、書き方が残念。
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4074524007
No.12
(5pt)

嫁のために

嫁に頼まれて購入しました。嫁からは作品は大変良かったと聞きました。喜んでいる嫁を見て私は満足です
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4074524007
No.11
(5pt)

本巻の主役は雀さんです。しかし一押しはやはり羅半兄。まさに癒しです。

長いこと西都でなんやかんやありましたが一区切りです。さて、羅半兄の名前は結局何というのでしょうか。まあ、第8話での反応で丸わかりなのですが、これが終話で壬氏と猫猫が顔を見合わせるオチにつながります。名簿を見て乗っているはずと係りの者が誤解するというオチです。気の毒というか良い人すぎるというか。この作品の癒しはやぶ医者と羅半兄が担っていると言って過言ではありません。やぶ医者はただただその存在が癒しですが、羅半兄は人の良さが癒しです。その人の良さは農民として思わぬ人望を得ていることをひょんなことから猫猫は知る。
一方で胡散臭いことでは人後に落ちないのはまさしく雀さんです。というか本巻の本当の主役は雀さんです。むしろ猫猫は表に出ているだけでその視野の中のことしかわからない。その範囲で対応するだけなので読んでいても活躍しているという感じが無い。しかしそれが終盤の盛り上がりにつながる。
ところで、吐しゃ物がきらきらするもんだろうか。
薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと 12 (ヒーロー文庫)より
4074524007