デス・マーチャント/ヒトラーの金塊

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評判

デス・マーチャント/ヒトラーの金塊の評価:

1.50/5点 レビュー 2件。 - ランク

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Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(2pt)

シリーズ中出来の悪い見本

デス・マーチャントは仕事は選ぶけれど、正義か悪かの判断基準は持たないという設定になっています。それはわかりますが、公僕たるフランスの警官に銃撃を浴びせながらCIAの金塊強奪作戦に加担するというのは、ちょっと良心が許さず入れ込めなかったです。KGB相手ならいくらでも暴れまわってくれて結構です、公僕に暴力をふるうのはやめましょう。
 カバーイラストのパトカーは、シトロエンDSかな?もう少し写真などを見て模写して下さい。
デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (1981年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (1981年) (創元推理文庫)より
B000J7UMWA
No.3
(2pt)

シリーズ中出来の悪い見本

デス・マーチャントは仕事は選ぶけれど、正義か悪かの判断基準は持たないという設定になっています。それはわかりますが、公僕たるフランスの警官に銃撃を浴びせながらCIAの金塊強奪作戦に加担するというのは、ちょっと良心が許さず入れ込めなかったです。KGB相手ならいくらでも暴れまわってくれて結構です、公僕に暴力をふるうのはやめましょう。
 カバーイラストのパトカーは、シトロエンDSかな?もう少し写真などを見て模写して下さい。
デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (創元推理文庫)より
448820502X
No.2
(1pt)

口直しが必要

登場人物が多すぎて、私にはついていけなかった。
著者は銃器に強いようだが、肝心のデス・マーチャントに魅力がない。こんな内容でよくシリーズ化されたものだ。運悪く、デキのよくない巻に当たったのだろうか。
大藪春彦を読んで口直しをしたい。
デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (1981年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (1981年) (創元推理文庫)より
B000J7UMWA
No.1
(1pt)

口直しが必要

登場人物が多すぎて、私にはついていけなかった。 著者は銃器に強いようだが、肝心のデス・マーチャントに魅力がない。 こんな内容でよくシリーズ化されたものだ。 運悪く、デキのよくない巻に当たったのだろうか。 大藪春彦を読んで口直しをしたい。
デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: デス・マーチャント/ヒトラーの金塊 (創元推理文庫)より
448820502X