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古代文明の謎はどこまで解けたか(1) 失われた世界と驚異の建築物・篇

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評判

古代文明の謎はどこまで解けたか(1) 失われた世界と驚異の建築物・篇の評価:

3.44/5点 レビュー 9件。 C ランク

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平均点3.44pt

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全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(3pt)

古代史を学ぶのには参考になる

3章に分かれており、それぞれ、「アトランティス」「天体と古代文明」「古代の建造物」となっています。 非常に細かく書かれていて、それぞれの謎に関しても多くの視点から分析されています。 今までよくいわれている古代ミステリーといった内容がどのように発生し、どのように解釈されているかがよくわかります。 ただ、今までの説を整頓し、きれいにまとめた感じがします。 それなので、今までの説が正しい、正しくないというような評価をしている感じがしてしまいました。
古代文明の謎はどこまで解けたか〈1〉失われた世界と驚異の建築物・篇 (Skeptic library (07)) Amazon書評・レビュー: 古代文明の謎はどこまで解けたか〈1〉失われた世界と驚異の建築物・篇 (Skeptic library (07))より
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