座間味くんシリーズ

石持浅海

座間味くんシリーズは石持浅海のシリーズ。

参考

津久井操は科学警察研究所の職員。実際に起きた事例をもとに、「警察は事件の発生を未然に防ぐことができるか」を研究している。難題を前に行き詰まった彼女に、大先輩の大迫警視正が紹介したのは、あの『月の扉』事件を解決した座間味くんだった。二人の警察官と酒と肴を前にして、座間味くんの超絶推理が繰り広げられ、事件の様相はまったく違うものになっていく!
玩具店の英雄: 座間味くんの推理 (光文社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を5件表示しています

1作目

C 5.86pt 6.15pt 2.91pt

沖縄・那覇空港で、乗客240名を乗せた旅客機がハイジャックされた。

2作目

B 6.50pt 6.90pt 4.07pt

ミステリーにおける最大の謎は、人の心の奥深くにある―。

3作目

B 7.00pt 7.78pt 3.60pt

津久井操は科学警察研究所の職員。実際に起きた事例をもとに、「警察は事件の発生を未然に防ぐことができるか」を研究している。

4作目

C 7.00pt 7.50pt 3.67pt

女性特別機動隊に勤務している南谷結月巡査は、向島教官から、大迫警視長との飲み会に参加するよう指示される。

5作目

- 0.00pt 10.00pt 1.00pt

大学生の玉城聖子、警視庁の幹部、会社員の座間味くん。世代も性別もバラバラだが、不可解な話を肴に酌み交わす仲だ。