碓氷弘一シリーズ
『碓氷弘一シリーズ』は今野敏のシリーズ小説。
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1作目
B 0.00pt 7.75pt 4.13pt
朝のラッシュで混雑する地下鉄駅構内で爆弾テロが発生、死傷者三百名を超える大惨事となった。
2作目
D 0.00pt 6.00pt 3.57pt
大学入学のため上京したパソコン・オタクの六郷史郎は、憧れの街・秋葉原に向かった。
4作目
B 0.00pt 6.55pt 4.03pt
渋谷・新宿で連続通り魔事件が発生した。警察は衆人環視のなか、別人を現行犯逮捕するという失態を繰り返してしまう。
5作目
D 0.00pt 5.78pt 3.43pt
高名な考古学教授の妻と二番弟子が相次いで殺された。それぞれ現場の壁には異なったペトログリフが刻まれていた。
6作目
C 0.00pt 6.33pt 3.53pt
ゴールデンウィーク明けの朝、出勤した警視庁捜査一課・碓氷警部補の元に、都内で起こった二件の自殺と二件の殺人の報が入る。