探偵・呪師霊太郎

山田正紀

参考

東京からカラフトへ向かう「紅緑丸」の船上で発見された変死体(「人喰い船」)、山中を走るバスから消えた五人の乗客の謎(「人喰いバス」)、谷底から消えた墜落死体(「人喰い谷」)、密室から消えた凶器の謎(「人喰い倉」)―。昭和初期を舞台に、放浪する若者二人―呪師霊太郎と椹秀助が遭遇した六つの不可思議な殺人事件を描く、奇才による本格推理の傑作。
人喰いの時代 (ハルキ文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 山田正紀:人喰いの時代 (ハルキ文庫)

東京からカラフトへ向かう「紅緑丸」の船上で発見された変死体(「人喰い船」)、山中を走るバスから消えた五人の乗客の謎(「人喰いバス」)、谷底から消えた墜落死体(「人喰い谷」)、密室から消え...

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2作目 山田正紀:金魚の眼が光る (徳間文庫)

「母さん、帰らぬ、さびしいな。金魚を一匹突き殺す…」。

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3作目 山田正紀:屍人の時代 (ハルキ文庫 や 2-29) C 0.00pt
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