ショーベリ警視シリーズ

カーリン・イェルハルドセン

『ショーベリ警視シリーズ』はカーリン・イェルハルドセンのシリーズ小説。

参考

老婦人宅に見知らぬ男の死体。何故見知らぬ人間の家で殺されていたのか? 警察の調べはいっこうに進まず、そのあいだにも次の被害者が……。ショーベリ警視シリーズ第一弾。
お菓子の家 (創元推理文庫)(「BOOK」データベースより)

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平均点 件数
1作目 カーリン・イェルハルドセン:お菓子の家 (創元推理文庫)

老婦人宅に見知らぬ男の死体。

B 7.00pt
6.33pt
4.14pt
2件
6件
14件
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2作目 カーリン・イェルハルドセン:パパ、ママ、あたし (創元推理文庫)

ママはどこ? 置き去りにされた三歳の幼女、公園で発見された赤ん坊、ひき逃げされた女性。

B 7.50pt
7.50pt
4.80pt
2件
4件
5件
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3作目 カーリン・イェルハルドセン:子守唄 (創元推理文庫)

眠るようにベッドに横たわる母と二人の幼い子ども。だが喉の傷と大量の血が、彼らが殺されたことを物語っていた。

B 7.50pt
7.25pt
4.80pt
2件
4件
10件
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