成風堂書店事件メモ
『成風堂書店事件メモ』(せいふうどうしょてんじけんメモ、The Files of bookstore SEIFUDO)は、大崎梢による日本の推理小説のシリーズ作品。
駅に隣接したビルの6階にある成風堂書店に勤める2人の女性が、書店で起こる様々な日常の謎を解決していく。作者は、約13年間書店員として勤務した経験を持つ。 (wikiより)
駅に隣接したビルの6階にある成風堂書店に勤める2人の女性が、書店で起こる様々な日常の謎を解決していく。作者は、約13年間書店員として勤務した経験を持つ。 (wikiより)
成風堂書店事件メモについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
B 6.00pt 6.69pt 4.24pt
「いいよんさんわん」―近所に住む老人から託されたという謎の探求書リスト。
2作目
C 0.00pt 5.80pt 3.56pt
駅ビルの書店で働く杏子のもとに、長野に住む元同僚・美保から手紙が届いた。
3作目
B 0.00pt 6.50pt 4.07pt
「ファンの正体を見破れる店員のいる店で、サイン会を開きたい」―若手ミステリ作家のちょっと変わった要望に名乗りを上げた成風堂だが…。
4作目
D 0.00pt 6.00pt 3.88pt
書店員がその年一番売りたい本を選ぶ書店大賞。今夜はその授賞式。