催眠シリーズ
『催眠シリーズ』は松岡圭祐のシリーズ小説。
1作目
B 6.75pt 6.52pt 3.90pt
複雑な精神病理の形をとり発現する心の叫び!これが人格の病なのか…実際の医療カウンセリング業界における数多くの事例をもとに、巧みな場面展開と本物のディテールで描ききったサイコ・サスペンス長編。
2作目
B 0.00pt 7.00pt 3.95pt
「精神科医・深崎透の失踪を、木村絵美子という患者に伝えろ」。臨床心理士・嵯峨敏也は謎の女から一方的な電話を受ける。
3作目
C 7.00pt 6.17pt 4.00pt
カリスマ音楽教師を突然の惨劇が襲う。一家4人が惨殺されたのだ!犯人は13歳の少年だった…。