ピップ三部作

ホリー・ジャクソン

参考

イギリスの小さな町に住むピップは、大学受験の勉強と並行して“自由研究で得られる資格(EPQ)"に取り組んでいた。題材は5年前の少女失踪事件。交際相手の少年が遺体で発見され、警察は彼が少女を殺害して自殺したと発表した。少年と親交があったピップは彼の無実を証明するため、自由研究を隠れ蓑に真相を探る。調査と推理で次々に判明する新事実、二転三転する展開、そして驚きの結末。ひたむきな主人公の姿が胸を打つ、イギリスで大ベストセラーとなった謎解き青春ミステリ!
自由研究には向かない殺人 (創元推理文庫)(「BOOK」データベースより)

掲載作品を4件表示しています

1作目

A 6.67pt 7.26pt 3.94pt

イギリスの小さな町に住むピップは、大学受験の勉強と並行して“自由研究で得られる資格(EPQ)"に取り組んでいた。

2作目

B 7.00pt 7.18pt 3.59pt

友人の兄ジェイミーが失踪し、高校生のピップは調査を依頼される。

3作目

C 0.00pt 6.25pt 3.14pt

大学入学直前のピップに、不審な出来事がいくつも起きていた。無言電話に匿名のメール。

4作目

C 6.00pt 6.50pt 3.29pt

高校生のピップにある招待状が届いた。試験休み中、友人宅で架空の殺人の犯人当てゲームが開催されるという。