パズルシリーズ

パトリック・クェンティン

『パズルシリーズ』はパトリック・クェンティンのシリーズ小説

参考

出色の脚本を得て名プロデューサー復活の狼煙を上げるはずが、誤算続きのピーター・ダルース。忌まわしい噂のある劇場をあてがわれ、難点だらけの俳優陣を鼓舞してリハーサルを始めたが、無類漢の乱入に振り回されたあげく死者まで出る仕儀と相成った。真相究明か興行中止の憂き目に遭うか、初日は目前に迫っている!謎解きとサスペンスの興趣に満ちた、パズルシリーズ第二作。
俳優パズル (創元推理文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

C 0.00pt 6.60pt 4.22pt

妻を亡くした衝撃からアルコール依存症になり入院中のピーターは、退院すべくリハビリがてら事件の真相究明に当たるが……。

2作目

B 0.00pt 7.00pt 4.63pt

出色の脚本を得て名プロデューサー復活の狼煙を上げるはずが、誤算続きのピーター・ダルース。

3作目

C 0.00pt 6.00pt 4.40pt

海軍中尉になったピーターが愛妻アイリスと久々のデート。ところが軍服の盗難に始まって、とうとう殺人の容疑者に。

4作目

C 0.00pt 7.00pt 4.50pt

大富豪ロレーヌの邸宅に招待された、離婚の危機を抱える三組の夫婦。

5作目

B 0.00pt 6.50pt 5.00pt

ふと目覚めると、見知らぬ部屋のベッドに寝ている。自分の名前も、ここがどこかも、目の前の美女が誰かもわからない。

6作目

- 0.00pt 7.00pt 0.00pt

従軍で精神を病んだダルースは一時的に妻アイリスと離れることを決意。

7作目

Run to Death

8作目

The Follower

9作目

C 0.00pt 7.00pt 4.29pt

ふと知り合った脚本家志望の娘がピーターのアパートメントで首を吊っていた。